
会議センター3F ラウンジ
会場では、セミファイナルまで進んだ30プランの出展ブースも設置。出展者がPRする場だけではなく、次に続く起業家にとって参考になる場でもあり、支援者にとっても、起業家発掘の場として頂きます。





株式会社CHINTAI 元代表取締役社長
1969年5月10日東京生まれ。1992年、住友銀行入行(現三井住友銀行)。退職後、異分野への転職を繰り返し、2001年、株式会社賃貸住宅ニュース社(現CHINTAI)入社。経営企画・人事業務に従事。2004年、大証ヘラクレス市場に株式を上場。4年後の2005年、株式会社CHINTAI代表取締役社長就任、2009年1月退任。

株式会社オプト 代表取締役社長CEO
1967年神奈川県出まれ。大手広告代理店退職後、財団法人社会経済生産性本部において経営コンサルタントの認定を受け、1999年、株式会社オプトに入社。2004年、ジャスダック上場。2006年、広告代理事業の売上230億円突破でNO.1となる。同社代表取締役COO、代表取締役CEOを得て、2008年3月、代表取締役社長CEOに就任。慶応義塾大学経済学部卒、産能大学大学院経営情報学研学科(MBA課程)修了。中小企業診断士。デジタルハリウッド大学大学院教授として、「事業計画手法」等2科目を担当、「2006年度第2セメスターBEST PROFESSOR RANKING No.1」を受賞。

株式会社フォーバル 代表取締役会長兼社長
1954年東京都生まれ。国内、外資の二つの会社を経て、25歳で新日本工販株式会社(現・株式会社フォーバル)を設立。代表取締役に就任。ビジネスホンの販売を開始。電電公社(現NTT)独占の販売市場に進出。1988年、当時、日本最短記録で店頭登録銘柄(現・ジャスダック)として株式を公開。同年、社団法人ニュービジネス協議会から「第1回アントレプレナー大賞」を受賞。現在、フォーバルテレコム、フォーバルクリエーティブと、創業28年間で3つの株式会社を上場。ニュービジネス協議会特別理事、テレコムサービス協会理事など。

エン・ジャパン株式会社 代表取締役社長
1971年愛媛県生まれ。1995年、エンの前身でもある株式会社日本ブレーンセンター入社。新卒・中途採用の営業を経て、教育・評価サービスを手がける部署に配属。人材ビジネス全般の経験を積む。その後、デジタルメディア事業部としてインターネットによる採用広告ビジネスの運用を開始。紙媒体が主流の時代から総合転職情報サイトの事業を立ち上げる。2000年1月、同事業部を分離独立させ、エン・ジャパン株式会社設立と同時に、取締役に就任。2001年6月、設立から約1年半でナスダックジャパン(現ヘラクレス)にて株式公開を果たす。取締役 営業部長として同社の急成長を牽引し、2008年3月に常務取締役、同年6月に代表取締役社長に就任。

株式会社アルプス技研 創業者 最高顧問
1943年新潟県生まれ。25歳でアルプス技研の前身でもあるメカトロニクスの設計会社「松井設計事務所」を創業。1996年株式上場(現 東証一部)。1999年第三セクター「さがみはら産業創造センター」初代社長に就任。企業の再建にも関与。債務超過で瀕死状態など、関わった赤字企業を5年間で7社黒字化する。現在、会社経営の第一線を退き、財団・NPO法人を設立し、若手起業家育成に注力している。1997年 内閣総理大臣 紺綬褒章受賞、2001年 経済産業大臣賞受賞「起業支援部門」他多数。財団法人 起業家支援財団 理事長。

株式会社ハー・ストーリィ 代表取締役
タウン誌編集長、広告代理店プランナーを経て、1990年、広島市で主婦市場を専門とするマーケティング&コンサルティング会社『ハー・ストーリィ』を設立。クチコミマーケティング提唱者としてクチコミをビジネスに生かせる仕組みやコミュニティ作りを推進。独自のビジネスモデルを確立。全国の主婦をインターネットで組織化し、日々、女性の声を集め、多くの企業に提言。(「クチコミュニティ」は、ハー・ストーリィの登録商標です。 )1994年、全国ニュービジネス大賞奨励賞、フォーブス日本版「日本の女性社長100人」、日経WEB COMPANYが選ぶ「21世紀 時代のキーパーソン51人」等に選出される他、2004年、内閣府男女共同参画局「女性のチャレンジ賞」等受賞。

サンブリッジグループ ファウンダー
米国サンブリッジ パートナーズ 代表
1961年米国ユタ州生まれ。1986年、シリコンバレーのオラクルに入社。国際部門の日本担当となり、翌年、26歳で日本オラクル初代代表に就任。記録的な急成長に貢献。1999年に同社退職後、「大好きな日本をアントレプレナー精神溢れる活き活きとした世界にしたい」という思いで、株式会社サンブリッジを設立。代表取締役社長に就任。日米の数多くのベンチャービジネスに対して、投資およびマーケティング・技術・人材等の総合的な支援を行い、今までに7件のIPOを実現。

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※起業前の段階の場合は発案者が応募資格者となります。すでに起業済みのプランにつきましては代表者が応募資格者となります。

「新規性」、「創造性」、「市場性」、「成長性」、「競争優位性」、「実現可能性」の各々の評価により、ビジネスモデルが実現可能で且つ、事業が継続でき成長し続ける点を評価
ビジネスモデルが「社会」や横浜に対して、将来生み出すであろう社会的経済創出効果の大きさを評価する。さらに日本だけでなくグローバルを意識した事業の展開を図れるかも評価
セミファイナルのプレゼン審査では、創造力、チャレンジ精神とリーダーシップを加味し、事業展開を革新的に進める成長意欲旺盛な人間的魅力を評価



松田 一敬 北海道ベンチャーキャピタル株式会社
山崎 記敬 山崎中小企業診断士事務所
渡辺 一夫 特定非営利活動法人札幌ビズカフェ 事務局
庄司 和弘 庄司和弘経営コンサルティング事務所
波多野 卓司 経営コンサルティング波多野事務所
渡辺 一馬 株式会社デュナミス
宮城 治男 特定非営利活動法人ETIC
岩岡 博徳 株式会社コンサラート
野澤 浩樹 株式会社シーポイント
毛受 芳高 特定非営利活動法人アスクネット
勝 友香梨 勝友香梨行政書士事務所
秋元 祥治 特定非営利活動法人G-NET
坂口 俊一 京都商工会議所
福島 重典 京都御池税理士法人
寺田 勝紀 有限会社ヴェックス
奥田 三枝子 有限会社協働研究所
東川 仁 株式会社資金調達
岡本 勝幸 産業支援サービス業拠点
菊池 孝太郎 有限会社みらい経営マネージメント
藤井 誠一 ディー・フュージョン
牛来 千鶴 有限会社SOHO総研
植田 健嗣 有限会社ジャパンライフマネジメント
大西 正泰 有限会社ベンチャーゲノム
樋口 清美 株式会社soraプロジェクト
森戸 裕一 ナレッジネットワーク株式会社
廣田 稔 廣田商事株式会社 ibb fukuoka project
小松 由里子 インキュベーションルーム万屋
森田 欣典 有限会社Biz Assist
池元 正美 D-Club
野澤 浩樹 株式会社シーポイント
| 加藤 俊之 | 株式会社ノーズフー(ソウル・上海) |
| 佐藤 道明 | 株式会社Hanoi Advanced Lab(ハノイ) |
| 大西 正也 | 株式会社チャイナ・コンシェルジュ(北京・上海) |
| 大場 由幸 | クロスボーダー・ジャパン株式会社(シンガポール) |
| 須賀 保博 | 株式会社リード・エス(上海) |
| 上利 浩二 | United Television Broadcasting Systems,Inc(ロサンゼルス) |
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